本文へスキップ

そうそうの杜は、すべての人がその人らしく生き生きと暮らせる地域と社会を創っていきます

電話でのお問い合わせは06-6965-7171

〒536-0013 大阪市城東区鴫野東3丁目2番26号

そうそうの杜ギャラリーcompany

2022年 陶芸作品

■兜の陶芸作品






■コップの陶芸作品



松下 美咲
良い点は、細かい所が上手くできた。悪いところは予定していたものとは
違うものになった。




■雛祭りの陶芸作品


鬼海 和江
どっちも可愛くできてよかったかな。
自分なりに両方とも綺麗にできた気がする。
こぶりにしたので飾りやすいわ!





高木 庸子
お雛様とお殿様の大きさが違うのが反省点かな。
自分の頭の中で想像したものが形になるのが楽しいし
先生がどんな色にしてくれるのかも楽しみにしてます。





柾木 賢斗
おひな様を見てにっこり笑顔。





池田 法子
かんむりを頑張った。
顔可愛くできたからよかったわぁ。
おばあちゃんに見せたい!





楠瀬 皓大 (左作)
やっぱり削ったり綺麗にするのが難しかったかなぁ。
貼り付けたりするのは楽しかった。

井上 幸一 (右作)
顔描くの頑張りました!!
井上さんの顔です!!





佐竹 知子
楽勝に作れたわ!
ええ感じにできて嬉しいわぁ。
陶芸好き!!!!





秋吉 奈々
私の私の!
持って帰る!!見せる!!
作品できた!壊れないように!!!





名前なし
作るの楽しいかと質問すると、笑顔で頷いてくれました。





白橋 健太郎
できたの〜!
嬉しい。飾りたいな。
帯を頑張ったよ。





伊東 和夫
ニコニコ笑顔でずっとできた作品を見つめていました。





川野 裕子
土をコロコロ伸ばすの頑張った。
楽しかったよ。





西谷 亜津美 (左作)
帯のリボンを頑張って作ったと指をさしていました。

後藤 育朗 (右作)
うん。
やっぱり、かんむりを作るのが難しかったわ。
作るのは楽しかったで。




■節分の陶芸作品





2021年 陶芸作品

■湯呑み作品『ねずみの風船』『ハートの天使』


可愛らしく絵付けされた湯呑み作品です。
湯呑みを作ったあと、鉛筆で下書きを入れ、
呉須という絵の具を使い筆で絵付けをしています。




■壁掛け作品『近所のおじさんとおばさん』


近所のおじさんとおばさんを表現した壁掛けです。
土に竹串で絵を描き、そのくぼみに白い土を流し込むことで、
風合いある線を浮き上がらせています。




■お皿作品
『スタッフの顔』




『自分自身』



『昔見た山の景色』



『人間』

思い思いの自由な発想で描かれた、個性あふれるお皿たちです。
壁掛けと同じ技法で、息遣いのある線を浮かび上がらせています。




■花器作品


盆栽などを飾ることのできる花器で、排水可能な仕組みになっています。
模様は木の道具をスタンプすることで作られており、
複雑な色合いも相まって、表情のある花器に仕上がっています。




高さ5センチ未満の小さな花器です。
左からカタツムリ、うさぎ、花がモチーフで、
小さな切り花などを可愛らしく飾ることができるようになっています。




■箸置き



石膏の型を使って作られています。
彩色時に偶然の化学反応でできた色合いもあり、
ひとつひとつが彩りあふれる箸置きに仕上がっています。




金魚をモチーフにした造形の箸置きです。
細やかな造形と色付けで金魚が表現されています。




■造形



初めての陶芸で作られた造形作品で、
様々な表情の顔を自由な発想で作り上げました。




家族をイメージした作品で、1ヶ月ほどかけて丁寧に作られました。
ひとつひとつ、土をちぎって積み重ねたところに、竹串で表情を描いています。